フォニックスの覚え方マスター方法。フォニックスとは何?いつから?大人は?フォニックス読みって?

フォニックス覚え方マスター方法


1.フォニックスとは何?フォニックス読みって?


こんにちは、横浜市都筑区のこども英語教室で、5年連続英語スピーチコンテストで生徒を受賞に導くカリスマ英語講師。
オンラインレッスン(スカイプ・Zoom)で発音とフォニックスを専門に教えている「みいちゃんママ」です。

今回は、フォニックスとは何?フォニックス読みって?
から始まり、日本人に最適なフォニックスマスター方法についてレッスン致します。

フォニックスとは英単語を読む時に、アルファベットをどう読むかを教えるもの。
単語を読む時のきまりを教えるもの。
フォニックスを学べば、5歳の子供でも英単語の約80%はスラスラ読めるようになります。
英文を読む時のリエゾン、リンキングも楽々わかるようになるので覚えておくと便利です。
(フォニックスルールに従ってアルファベットを読むことを、フォニックス読みするという人も日本にはいますね。)

フォニックスを完璧に習得した子供は、初めて聞く英単語でも、それなりに綴ることができます。
発音を聞けば、およそのスペルが即思い浮かぶのです。


1)フォニックスはいつから教えるのが良い?

日本人の子供の場合、アルファベットの識別ができるようになる4~5歳から少しずつ教えるのがおすすめです。


2)日本人の大人にもフォニックスは効果がある?

日本人の大人でもフォニックスを知っていれば、初見の単語がスラスラ読めるだけでなく、英文を読む時にも、リエゾン(リンキング)がスムーズにできるようになり、英会話上級者のような自然なしゃべりが楽にできるようになります。
せひ、発音指導の上手なスペシャリストからフォニックスを習ってみて下さい。
その効果に驚愕するはずです。

フォニックスを習う時には、発音指導が上手な先生に習うことが大切です。
発音指導が下手な教師に習うと、せっかくフォニックスを習っても、きれいに発音できるようにはなりません。
ネイティブ講師か日本人講師かにこだわるのではなく、発音指導が上手な先生に習うと非常に上達が早いのでおすすめです。


3)フォニックスとは、英語版あいうえおの読み方、覚え方を教えてくれるもの


日本人の子供が小学校で1年生の時に、『あいうえお、かきくけこ、さしすせそ、・・・』と、ひらがなの読み方をまず覚えるのと同じように、英語ネイティブの子供達は、幼稚園や小学校で、アルファベットの読み方(フォニックス)をまず習います。

単語を読めるようにするための第一歩が、フォニックスを覚えることなのですね。

フォニックス(アルファベットの読み方)を学ぶことは、単語が全く読めない子供には大きな助けとなります。


フォニックスを学べば80%程度の単語は読めるようになります。
しかし、フォニックスには例外が存在するため、20%程度の単語は完璧には読めません。
そのためフォニックスは学んでも意味がない、フォニックス不要論、フォニックス無用論、フォニックス有害論なども昔は存在しました。

しかし今では、全く単語が読めない子が80%も読めるようになるのだから、フォニックスを学ぶことには大きな意義がある。
自分は英単語が一人で読めるという大きな自信がつくからと、フォニックスを学ぶ子供が急増しています。

実際、フォニックスをしっかり学んだ子供は、初見の単語も自信を持ってスラスラ読むので、それを目の当たりにすると保護者は、やはり学ばせて大正解だったと大喜びします


4)フォニックスをマスターする際、絶対に必要な教材は?

フォニックス一覧表とそれを読み上げているCD
です。

子供(幼稚園児や小学生)の場合は、フォニックスカードもセットになっているものの方が、より早く簡単にフォニックスがマスターできるのでおすすめです。
フォニックスカードとフォニックス表とCDのセット
フォニックスカードとCDとフォニックス表セット

フォニックスをマスターするには不可欠なフォニックス教材です。
上記フォニックスカードは、日本人が苦手とする英語発音のコツがひらがなで書かれているので、日本人が英語発音とフォニックスを同時にマスターする場合、非常に大きな助けとなります。
英語発音が見る見る上手になるフォニックスカードです。


5)フォニックス(英語のあいうえおの読み方覚え方・マスター方法)を、例をあげてご説明いたします。

アルファベット1つ1つには、決まった読み方があります。

漢字の読み方には、音読み、訓読みという2種類がありますが、

アルファベットの読み方には、
アルファベット読み
音(おと)読み
という2種類があります。


1つ1つのアルファベットをどう読むのか?

*英語の発音は、カタカナでは絶対に書き表せないものですが、ここでは、カタカナで書くより方法がないので、ちょっと変なのですが、無理やり書いてみますね。


a は、音読みすると『ア』。
アルファベット読みすると『エィ』。

b は、音読みすると『ブ』。
アルファベット読みすると『ビー』。

c は、音読みすると『ス』または『ク』(のど仏がふるえないようにひそひそ声で)。
アルファベット読みすると『スィー』。


d
は、音読みすると『ドゥ』。

アルファベット読みすると『ディー』。

 

e は、音読みすると『エ』。
アルファベット読みすると『イー』。

f は、音読みすると『フ』(のど仏がふるえないようにひそひそ声で。上前歯の先を下唇のぬれているところにくっつけて息だけを強めに出す)
アルファベット読みすると『エフ』。

g は、音読みすると『グ』または『ジ』。
アルファベット読みすると『ジー』。

i は、音読みすると『ィ』。
アルファベット読みすると『アィ』。

o は、音読みすると『オ』または『ア』。
アルファベット読みすると『オゥ』。

 

ph は、音読みすると『フ』。( f と 同じ音)(のど仏がふるえないようにひそひそ声で)。
アルファベット読みすると『ピーエイチ』。

n は、音読みすると『ン』。(舌先を口の天井にくっつけて、唇は少しだけ開けて)。
アルファベット読みすると『エヌ』。

p は、音読みすると『プ』。(のど仏がふるえないようにひそひそ声で)。
アルファベット読みすると『ピー』。

s は、音読みすると『ス』(のど仏がふるえないようにひそひそ声で) または『ズ』。
アルファベット読みすると『エス』。

t は、音読みすると『トゥ』。(のど仏がふるえないようにひそひそ声で)。
アルファベット読みすると『ティー』。

er は、音読みすると『アー』。(唇はお母さん指の厚み程度に上下に軽く開けて、舌先を口の天井に向けて少しカールさせて)
アルファベット読みすると『イーアール』。
と読みます。

 

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2.単語をどう読むか?


1)dog
はどう読むか?
dog は、d『ドゥ』 o『オ』 g『グ』 をつなげて読み、『ドオグ』となります。


2)phone はどう読むか?
ph『フ』 o『オゥ』 n『ン』 e(単語の最後にある e は読まない)
をつなげて読み、『フオゥン』と読みます。


3)summer はどう読むか?
s『ス(のど仏がふるえないようにひそひそ声で)』 
u『ァ』 
mm『ン(口を閉じて)』 
er『アー(少しだけ口をあけて)』
をつなげて読み『サマー』と読みます。

4)mm のように同じ子音が2つ並んでいる時は、1つだけ読みます。
これは同時に、
mm の前にある母音を音読みしなさいという暗号でもあります。

u は、音読みして軽く短く『ア』と読めばよいことが、mmを見れば一目でわかるように単語が作られているのです。

このように、英単語には読み方のルールというものがあり、そのルールのことを、フォニックスルールといいます。

 

5)英単語はローマ字とは全く別物ですので、英単語はローマ字のように読んではいけません。

英単語の読み方のきまりどおりに、フォニックスルールどおりに読まなくてはなりません。

6)日本人はよくapple を『アップル』とまるでローマ字を読むように読みますが、apple の pp は、小さい『っ』を表しているのではないのです。
pは1つだけ読み、pp の前にある母音 a を音読みしなさいという暗号です。

ですから、apple はアップルではなく、『アポ』のような感じで発音します。


7)日本人は、aとuの読み方は同じだと思っている方が多いのですが、summer の u と、apple の a は同じ音ではありません。

summer の u は、唇はお母さん指の厚み程度に上下に少しだけ開けて軽く短く弱く『ア』と発音します。


apple の a は、ビックリ仰天した時に、『エーーー!』という時の『エ』の唇をしながら、もう少しだけ縦方向にも横方向にも唇を開けた状態で『ア』と強く声をだし発音します。

日本語の『エ』の唇に比べると、横にも縦にも余分に開けておいて、強く『ア』という声をださねばなりません。

u と a は、全く別の音なのです。

このようにアルファベットの読み方を教えるのがフォニックスです。

 

8)日本語のあいうえおが読めるようになった子は、ひらがなで書いてある絵本を一人で読むことができますね?

それと同じで、アルファべットの読み方、英語版のあいうえおの読み方であるフォニックスをしっかり習えば、英単語や英文は子供一人でも簡単に読めるようになります。

フォニックスを基礎からしっかり学べば、たとえ小さな子供でも、一人で楽々初見の英単語が読めるようになります。
(ただし、全英単語の約80%程度に限りますが。)

 

3.英文はどう読む?リエゾン、リンキングとは?


英文の読み方の例を1つあげてみます。

What is it?


wh 『ゥ』
a『ア』 
t『トゥ』 
i『イ』 
s『ズ』 
i『イ』 
t『トゥ』


これをきれいにつなげて読むと、『ワティズィ』『ワリズィ』 のようになります。

英語の t 音は、無声音(ノド仏が震えないひそひそ声)なので、日本人の耳には音が聞こえないように感じます。

(*アメリカ英語の場合は、t 音が L 音のように発音される癖がありますので、『ワリズィ』となります。)


What is it? は、あたかも Whatisit? であるかのように、アルファベットをつなげて読まねば英語らしく聞こえないのです。

このように単語と単語がつながってどんな発音になるかも、フォニックスを学べば楽にわかります。

*What の t と is の i がつながって別の音に変化することを、専門用語では、リエゾン、リンキングと言います。

英文をきれいに正しい発音で読めるようにするにも、フォニックスを知っているととても役立ちます。

 

4.日本の小学校、中学校ではフォニックスをほとんど教えない


1)フォニックスを知っていれば、
英語の先生にいちいち読み方を習わなくても、子供一人で英単語や英文が読めるようになります。


しかし、日本の学校では、このフォニックスをあまり教えないので、日本人は、中学で3年、高校で3年、大学で4年、合計10年間英語を習っても、英単語や英文が英語らしい発音で読めません。

アルファベットの読み方、発音の仕方を知らないままなので、英単語がきれいに読めない、英語が上手に発音できないと悩まなくてはならない…。

残念ですね。

 

フォニックスは、アメリカやイギリスの、幼稚園年長さんや小学校1年生が学ぶものですから、誰にでも覚えられるものです。

難しいものではありません。
フォニックスを知らない人は大損してるということにお気づきいただけましたか?


大人もフォニックスを知っていれば、英単語や英文を読むのがとても楽になります。


みいちゃんママは多くの日本人に一日も早く、この英単語の読み方のルール(フォニックスルール)を学んでほしいと思います。

そうすれば、誰でも楽に英単語が一人で読めるようになるのですから。

英単語が読めないと泣く子はいなくなると思います。

 

日本人に英語の発音、英単語の発音、アルファベットの発音を教えるには、フォニックスを教えるのが一番です。


フォニックスは、子供英語レッスンで、英語発音指導をする際の魔法の杖です。


日本の子供達に英語の読み方を教える最も効果的な方法です。

 

2)みいちゃんママ(妹尾佳江)の専門は、フォニックスと英語発音指導。

フォニックスと英語発音の秘密やコツを、子供でもわかるよう、専門用語はいっさい使わず、やさしく簡単な言葉だけをつかって教えます。


英語特有の発音をする時の、口の開け方、唇の形、舌の動かし方や形、歯と唇の使い方、息の出し方などを、他では絶対教えてもらえない方法で、わかりやすく教えています。

あなたのお子さんには、楽に英単語や英文が読めるようになるフォニックスをぜひ教えてあげてくださいね。


3)「自分では教えられないから、フォニックスを教えるのが上手な先生に習いたいな。」という場合は、
みいちゃんママのフォニックスオンラインレッスン
がございます。


フォニックスオンラインレッスンは、スカイプレッスン、Zoomレッスンよりお選びいただけます。
フォニックスオンラインレッスンは無料体験できます。

★フォニックスオンラインレッスン日時と詳細はこちら

 

4)フォニックスについてゼロからわかりやすく詳しくレッスンしているDVDをお探しの方には以下がおすすめです。
フォニックスDVDおすすめわかりやすい


★「みいちゃんママのきれいな英語発音とフォニックスの秘密DVD10巻セット」

これは英語発音のコツとフォニックスを、初心者にわかりやすくレッスンしているDVDです。

フォニックスを学んでみたいなという方にはピッタリのフォニックス教材です。

一般のフォニックス教材は、フォニックスについて教えてくれますが、英語発音のコツは教えてくれません。

フォニックスを学びながら、同時に英語発音をブラシュアップしたいという方にはピッタリの英語発音教材です。


5)フォニックスと英語発音のコツにご興味がおありの方は、以下ページもどうぞご覧になってみて下さいね。


★みいちゃんママのフォニックスと英語発音解説ページもくじ

 

5.みいちゃんママのフォニックスルール解説と英語発音講座ページ


日本の子供達にぜひ知っておいてほしいフォニックスルールを表にまとめあげた、
みいちゃんママのフォニックスルール表」は楽天で販売されています。

その表を解説したページがございますのでご紹介しておきますね。

以下左端に書いている番号は、フォニックス表に書かれている番号です。
01~26:フォニックス基礎(入門)編
27~72:フォニックス応用編


01. a の発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


02. bとvの発音方法。発音の仕方の違いとフォニックスの覚え方・マスター方法


03. cの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


04. dの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


05. eの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法



06. fの英語発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


07. gの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


08.  hとfの発音の違い。英語発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


09. iの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


10. jの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法

 


11. kの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


12. Lの発音方法。英語発音矯正のコツとフォニックスの覚え方・マスター方法


12. LとRの発音の違い。英語発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


13. mの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


14. nの発音方法。mとの違いとフォニックスの覚え方・マスター方法


15. oの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


16. pの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


17. qの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


18. rの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法



19. sの発音方法と英語複数形sの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


19. sとshの発音の違い。フォニックスの覚え方・マスター方法


19. sとthの発音の違い。フォニックスの覚え方・マスター方法


20. tの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法

 


21. uの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


22. vの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


23. wの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


24. xの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


25. yの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


26. zの発音方法とフォニックスの覚え方・マスター方法


27. thとtheの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


28. phの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



29. ghの発音方法。英語発音矯正のコツとフォニックスルール覚え方・マスター方法



30. 鼻濁音ngの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法




31. ckの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法

32. chの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



33. whの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


34. shの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


35. oi, oyの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


36. ewの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法

37. eiの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


38. eyの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


39. awの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


40. auの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法




41. ieの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


42. ooの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


43. ouの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



44. owの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法

45. arの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


46. orの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


er, ir, wor, urの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



47. erの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



48. irの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



49. urの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



50. are, airの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法

 


51. ereの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


52. ireの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


53. oreの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



54. ureの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



55. dgeの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



56. tchの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


57. allの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法




58. wrの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



59. mbの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



60. knの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法




61. ighの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法


62. tionの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



63. -ldの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



64. -ndの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



65. サイレントeのルール、マジックeのルールとは?覚え方・マスター方法


66. ぼいんのサンドイッチのルール。英語発音とフォニックスルール覚え方・マスター方法


67. おやぶんこぶんのルールとは何?英語発音とフォニックスルール覚え方・マスター方法


68. ダブルしいんのルールとは何?英語発音とフォニックスルール覚え方・マスター方法



69. ひとりぼっちのぼいんのルールとそのれいがいとは何?フォニックスルール覚え方・マスター方法


70. veの発音方法とフォニックスルール覚え方・マスター方法



71. 72. ダブルぼいん・へそまがりのダブルぼいん。英語発音とフォニックスルール覚え方・マスター方法

 

6.フォニックスルールまとめ

 

フォニックスルールをまとめて覚えたいという場合は、フォニックスルールをまとめている表さえあれば、子供(幼稚園児・小学生・中学生)でも大人でもフォニックスルールは楽に覚えることができます。

フォニックスを覚える時に必要なのは以下です。
1.わかりやすく見やすい大きなフォニックスルール表
2.フォニックスルール表を読み上げてくれているCD
3.フォニックスルール表を短時間で覚えるためには、表をカード化して覚えやすくしているフォニックスカードが必須。
4.フォニックスルール表を暗記できているかどうかをチェックできるA4サイズのフォニックス表

この4点のフォニックス教材があれば、どなたでも短時間で楽々フォニックスルールが覚えられます。

この4点がセットになったフォニックス教材でおすすめなのが以下です。

★お風呂に貼れるA3サイズフォニックス表とCDとフォニックスカードとA4サイズフォニックス表の4点セット


英語のCDを聞き取ることが苦手なので上記4点だけでは不安だなという方は、フォニックスルール表に書かれているフォニックスルールと発音の仕方を微に入り細に入り解説している以下DVDがおすすめです。

★みいちゃんママのきれいな英語発音とフォニックスの秘密DVD10巻セット

みいちゃんママの英語教室生徒は、上記フォニックス教材を使用してフォニックスと英語発音を身につけています。
みいちゃんママの英語教室生徒は、5年連続英語スピーチコンテストで受賞しています。
ご安心の上、お使い下さい。

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