横浜市都筑区みいちゃんママの英語教室の特長

1.小学生2年生でも英語スピーチコンテスト全国2位レベルの発音が2年半で身についた!


幼稚園の頃から何年も英会話を習っているのに、
英語発音ボロボロな
日本の子供達。

なぜそうなってしまうのでしょう?

答えは1つ。

英語教師から発音について一度も注意されることなく
放置されているため、
自分の発音が下手であるということに気づけないから。
英語発音のコツを非常にわかりやすく詳しく、
まともに教えてもらったことが一度もないからです。

みいちゃんママの英語教室では、レッスン初回から、

発音の基礎をしっかり教えます。

たとえ幼稚園クラスでも小学1年生のクラスでも、
最初に教えるのは発音のコツなのです。

みいちゃんママは英語発音のコツを教える時、
オリジナルの英語発音指導教具を使いていねいに教えます。

子供が目で見て、手で触って、英語発音のコツが身につくよう、
↓みいちゃんママの3種の神器を使ってわかりやすく教えるのです。

英語発音のコツが一目でわかるみいちゃんママの英語発音指導教具3種の神器

だからこそ、幼稚園児でも小学生でも、
きれいな発音が短期間で楽々身につきます。


ネイティブ講師のしゃべりをよく聞いて適当に真似していれば、
発音がきれいになるなんていうのはバカげた神話です。

そんなものを信じている人は、
死ぬまで英語発音の基礎すら身につきません。

確かにネイティブ講師の発音を聞き、真似するだけで、
きれいに発音できる子供もいます。
しかし、その割合は、
みいちゃんママが知る限りにおいては、
子供達の9%です。

残りの91%の子供は、
英語発音のコツを詳しく丁寧に教えてもらえなければ、
正しい発音など身につきません。

みいちゃんママの英語教室生徒達は、
2年半レッスンを受けた頃、
英語スピーチコンテストにエントリーしますが、
英語スピーチコンテストで5年連続入賞しています。

2018年度
全国ジュニアスピーチコンテストに3人出場し、
3人とも全国で2位!




2017年度
かながわ小中学生英語スピーチコンテスト1位!

みいちゃんママの英語教室生徒が、かながわ小中学生英語スピーチコンテスト1位

英語発音のコツをしっかり身に着けた子が、

どれほど有利かがハッキリおわかりいただけましたか?



2.フォニックスが基礎編だけでなく、
応用編までしっかり身についた!


最近はどこの子供英会話スクールでもフォニックス教えますと、
PRしていますね。

しかし、その実態は?

フォニックス基礎編すらまともに教えることができない英語教師がたくさんいるってご存知ですか?

フォニックス応用編になると指導できる英語教師はほんの一握りです。
フォニックスに応用編があることすら知らない英語教師が非常に多いので、
応用編が存在することすら生徒に伝えないというのが現状です。

だから、何年英語を習っても英単語がまともに読めない、発音できない。

みいちゃんママの英語教室生徒は、
2年半ほどレッスンを受けると、
英単語を正しく発音できる確率が80%程度になります。

フォニックス応用編までしっかり身に着けるので、
楽に単語が読める子に育つのです。

3.英語スピーチのコツが身についた!


入会1年目の発表会から、
英語スピーチのコツを少しずつ教わり、

舞台に一人ずつ立って英語でスピーチする経験を重ねます。

単に会話練習をするのではなく、
たくさんの観客を前にステージに立ち、
英語でスピーチする練習を繰り返すのです。

この経験をしっかりするので、
全国ジュニアスピーチコンテストで2位が3人も楽々出るのです。


幼稚園クラスももちろん英語でスピーチします。

幼い頃から、ステージに一人で立ち英語でスピーチする経験を重ねていけば、
シャイな日本人の子供でも、
堂々と人前で英語でスピーチできる子に育つのです。



4.週に1時間のレッスンを3年続けた小学生は発音記号まで読めるようになった!


小学生が3年間レッスンすると、発音記号がきれいな発音で読めるようになります。

発音記号が読める日本人は非常に少ないですが、
学校で発音記号の読み方を丁寧にしっかり教えてもらえないため、
読めないだけです。

正しい発音の仕方と発音記号の読み方を、
ゆっくりしっかり教えるので、

小学生でも発音記号が簡単に読めるようになります。


5.教室に通えなくとも自宅で楽々スカイプレッスンが受けられる。


お母さんが送り迎えできなくても大丈夫!


スカイプレッスンがあるので、
ご自宅でみいちゃんママのレッスンが楽々受けられます。