卒業生感想 みいちゃんママの英語教室 評判 レビュー 口コミ

1.子供(小学生)の頃に、みいちゃんママの英語教室で英語を習い大学生になった子はどんな感想を抱くのか?


子供英語の効果とは?
子供に人気で評判の高いおすすめ子供英会話教室の条件とは?
子供英語でいつ何を学ぶべきか?



このページでご紹介する女の子は、
小学2~6年生までみいちゃんママの英語教室で学びました。

2010年10月31日にいただいた
古田萌子ちゃん(青山学院高等部1年生)からのメールをご紹介します。


ーーココからいただいたメールーー


みいちゃんママ、お久しぶりです。

母からA子ちゃんの話を聞き、照れた反面、

みいちゃんママっ子が3代にもわたり、

N中学校代表としてスピーチコンテストに出場したことを知って、
とてもうれしかったです。



さて、青山学院に入学して半年が過ぎ、授業や部活、またラッシュ時の通学にも慣れてきました。

さすが【英語の青山】といわれるだけあって、
毎日ハイレベルな英語の授業を受けています。


入学してすぐ英語クラスのレベル分けテストがあり、
私は一番上のクラス「J1」
になることができ、

帰国生たちと競い合う環境に身を置いています。

英語の授業は「英語」と「オーラルコミュニケーション」の2つがあって、

どちらの先生も授業中は英語でしか話しません。(焦)

宿題の内容も英語で言うので毎回ヒヤヒヤしています。

J1では、プレゼンテーションやスピーチの暗記をみんなの前で行うことが多く、

今月は 映画「Patch Adams」の中の台詞を覚え発表しました。

中には教壇に立つだけで緊張して内容がぶっ飛んでしまうという生徒もいたのですが、

私はみいちゃんママのパーティーで養った「度胸」(笑)と、

スピーチコンテストで話した「自信」のおかげで、

少し微笑むくらいのゆとりをもってスピーチすることができました。



授業のあと、多くの友達から、

「萌子のスピーチやばい!」
「みんなの中で一番うまかったよ!」

「どうしたらそんなに上手に話せるの?」

と帰国生がいるにもかかわらず褒められ、
とても誇らしくうれしかったです。


8年前先生と出会わなかったら、
わたしの今は全く違うものになっていたと思います。


発音の力の無い私はただ「文法の英語」にとじこもるだけ、

スピーチコンテストにも立候補していないでしょう。 

英語の勉強そのものがつまらなくなり、
そして青山学院にも受かっていなかったでしょう。 

中学生になって私の性格が明るくなったのも、
英語に自信が持てたせいだと思っています。


だから5年間先生から英語を習って本当に良かったと、
またあらためて感じています。



私が今英語で評価されているのは、発音だけではなく、

「声の大きさ」「話すスピード」 「アイコンタクト」などの表現能力もあります。



それは帰国生でさえ真似できないものです。

私はそれを全てみいちゃんママの英語教室で学びました。


先生には本当に感謝してもしきれません。

ありがとうございました。

私は先生からいただいたスキルをこれからも磨いていきたいです。

青山学院でもガンガンがんばります。


古田萌子


ーーココまでいただいたメールーー


もえちゃん! 
すばらしいメールを本当にありがとう!!


みいちゃんママは大きく勇気づけられました!

これを読み終え、みいちゃんママは、
うれし涙がボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロボロ!!!

この子を教えることができて私は世界一幸せな教師だ!
と思えました。


今まで児童英語教師として生き続けてきたのは、
このメールを我が目で読むためだったのか!

とも思えるほどでした・・・。

まさに、教え子からいただいた勲章です・・・。


萌子ちゃん達クラスを教えていた当初、

そのクラス全員がひじょうに大きな才能を秘めていることを強烈に感じていた為、

みいちゃんママは、この上も無く厳しいレッスンを行いました。

この子には見込みがある!と思った子に対するレッスンは、
ひじょうに厳しいのがみいちゃんママレッスンの特徴です。


この子らは、将来確実に、英語を自分の武器として世界的に活躍し、
大きな仕事を成し遂げるにちがいない・・・。

そう強く感じていました。


今はどうしているだろうか?

と案じていましたが、こんなにもすばらしく成長していてくれたんですね。

本当にうれしい!!


萌子ちゃん達クラスが昔昔にクリスマスパーティーで発表した、

人形劇『桃太郎』は、今もみいちゃんママの脳裏に焼きついてはなれません。

忘れられない人形劇の一つです。

とっても懐かしい気分になってしまいましたので、
ここでもう一度ご紹介しちゃいましょう!(笑!)

萌子ちゃんはナレーターをかねている白い服を着た女の子です。






いかがでしたか?


今もこの時と変わらず、
みいちゃんママはすべての生徒を我が子同然に厳しく教え続けています。

一人一人の子が秘める才能を大きく開花させてやりたいと願いながらレッスンしています。


今教室に通ってくれている子らにも、

数年後には萌子ちゃんのように感じてもらえるようがんばってレッスンせねば!!!


教師と生徒ってつくづく不思議なものですね~。

教師が生徒に注ぎこんだエネルギーは、
このように生徒の中で倍のエネルギーとなり再び教師の元へ戻ってくる・・・。

そのエネルギーを教師はまた新たなる生徒へ注ぎ込む・・・。

不思議なエネルギーの輪が存在している気がします。

 

 

 

2.2015年10月ハロウィン発表会で後輩たちに語りかける動画もご紹介

 

小学2~6年生まで「みいちゃんママの英語教室」で学んだ卒業生(動画撮影当時は大学3年生)が、
みいちゃんママの英語教室で得たもの
ハロウィンパーティーを見学して感じたこと、
今どんな大学生活を送っているか等を明るく語ってくれました。

子供達は食い入るように先輩を見つめ話に聞き入っていました。

私の教え子のスピーチをどうぞ見てやって下さい。

人の何倍もの努力を重ね、大きく成長したこの子に心より拍手を贈ります。

私はこの子を教えていた当時、
「どんなに嫌われてもいいから、この子には私が教えられるすべてを教えよう!」
と心に決めていました。
本当に厳しくレッスンしました。

うらまれても仕方ないほど厳しかったはずですが、
こんな言葉をいただけるとは。。。

私はこの子に英語を教えられて本当に幸せです。



 

 

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